13日に、谷和原中学校区の小学校が、合同で総合的な学習の時間の発表を行いました。6年生が参加し、代表児童がプレゼンの発表をしました。内容は、農業のアプリケーションゲームを通して農業の活性化を図ろうとする企画です。たくさんの児童、市長はじめ市役所職員の前で、堂々と自分たちの提案を発表することができました。富士見ヶ丘小学校、福岡小学校の代表児童の発表も興味深く、児童たちも真剣に聞き入っていました。お互いにより良いつくばみらい市をしようとするアイデアがたいへん素晴らしかったです。