トピックスTopics
- カテゴリ:
- 水泳学習
- 更新日:
- 2026年7月7日
[予告]7月7日(火)の水泳学習について
7月7日(火)
[予定されている授業]
第2学年 4校時 11:45-12:35
実施の有無は、当日の8時15分頃、本校ホームページでお知らせいたします。
〇令和8年度水泳学習予定表
https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/future/data/doc/1782963776_doc_15_0.pdf
- カテゴリ:
- 水泳学習
- 更新日:
- 2026年7月6日
- カテゴリ:
- 今日の給食 MIRAI-LUNCH
- 更新日:
- 2026年7月6日
学校だより「こきぬ」第4号の発行について
学校だより「こきぬ」第4号を発行しました。
下のURLをクリックするとご覧になることができます。
〇学校だより「こきぬ」第4号(令和8年7月1日)
https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/future/data/tayori/1783337101_doc_15.pdf
- カテゴリ:
- 学校からのお知らせ
- 更新日:
- 2026年7月1日
7月6日(月)の水泳学習について
7月6日(月)8時現在
気温25℃、水温25℃
本日の水泳学習は実施します。
[予定されている授業]
第3学年 2校時 9:45-10:35
第1学年 4校時 11:45-12:35
- カテゴリ:
- 水泳学習
- 更新日:
- 2026年7月6日
令和8年度「総合的な学習の時間」における地域の行事やイベントへの参加について
本校では今年度、生徒が様々な人々と関わることを通して、生徒の自己有用感を高めるための取組をしております。
「総合的な学習の時間」においては、添付の文書のとおり、地域と関わる活動を設けました。
つきましては、生徒が小絹地区や市内で行われる行事やイベント等に生徒が参加し、地域のよさを感じることができるよう、ご理解とご協力をお願いいたします。
〇文書 令和8年度「総合的な学習の時間」における地域の行事やイベントへの参加について(令和8年7月6日)
https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/future/data/doc/1783335683_doc_15_0.pdf
〇小絹中学校ホームページ 「地域のイベント」
https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/future/kokinu-jh/page001371.html
- カテゴリ:
- 地域から学ぶ 地域に貢献する
- 更新日:
- 2026年7月6日
小絹コミセン祭りに出演
7月5日(日)小絹コミセン祭りに、本校の生徒が出演しました。
英語プレゼンテーションフォーラムで発表する内容を、一足先に披露。
地域のみなさんから温かい拍手をいただき、自信がつきました。
また、出演していない本校生徒も、ステージ準備や片付けなどのボランティアを行いました。
地域の行事やボランティアに、積極的に参加し始めています!
- カテゴリ:
- 地域で活躍する小絹中生
- 更新日:
- 2026年7月5日
PTA会長が語る「支える力」 1年生が地域の行動力を学ぶ
1年生が進める総合的な学習の時間で、7月3日、地域で活動する4人の代表者を招き、地域の人々がなぜ進んで行動するのかを探るインタビュー学習が行われた。
テーマは「なぜ小絹地区の人々は、地域のために進んで行動するのか」。
この問いに向き合うため、生徒たちは事前に質問を準備し、地域の担い手たちと向き合った。
1年2組では、PTA会長さんがモニターに資料を映し出しながら、PTA活動の内容や思いを説明した。
画面に映る役員の方々の写真越しに語る姿に、教室には真剣なまなざしが並んだ。
PTA会長さんは、最後に生徒たちに向けてこう語りかけた。
「中学校生活で悩んだときは、先生や親に相談するのはもちろんですが、私たちPTA役員も頼ってほしい。
いつでもみんなのことを見守っています。みんなの力になりたいと思って動いています。」
最後には
「最高の3年間を過ごしてほしい。」
と力強いエールが送られ、生徒たちは静かにうなずきながら、その思いを受け止めていた。
- カテゴリ:
- 小絹中を支える人々
- 更新日:
- 2026年7月3日
学校名に込められた思いとは 初代PTA会長が語る創立秘話
1年生が進める総合的な学習の時間で、7月3日、地域で活動する4人の代表者を招き、地域の人々がなぜ進んで行動するのかを探るインタビュー学習が行われた。
テーマは「なぜ小絹地区の人々は、地域のために進んで行動するのか」。
この問いに向き合うため、生徒たちは事前に質問を準備し、地域の担い手たちと向き合った。
NPO法人「古瀬の会」代表であり、本校の初代PTA会長でもある来校者は、学校創立時の経緯を語った。
「30年前、学校名は『谷和原西中学校』になる予定だった。
しかし、当時の保護者の多くは、統合前の『小絹中学校』の卒業生。
地区長さんの賛同もあり、学校名は急きょ『小絹中学校』に変更された。
地域の方々が進んで行動するのは、この学校名に込められた思いがあるからだと思う。」
と、懐かしさをにじませながらも力強く語った。
1年2組の教室では、代表が各グループを回り、生徒の質問に一つひとつ丁寧に回答。
生徒たちは、小学5年生の米作り体験で関わりがあったこともあり、親しみを込めて真剣に耳を傾けた。
教室には、地域と学校がつながるあたたかな空気が広がっていた。
- カテゴリ:
- 小絹中を支える人々
- 更新日:
- 2026年7月3日
地域の担い手が語る地域への思い 1年生が本格インタビュー
1年生が進める総合的な学習の時間で、7月3日、地域で活動する4人の代表者を学校に招き、インタビューを行った。
テーマは「なぜ小絹地区の人々は、地域のために進んで行動するのか」。
生徒たちは自ら考えた質問を手に、地域の「担い手」に向き合った。
13時40分、NPO法人「古瀬の会」代表、「小絹を語る会」会長、学校運営協議会会長、PTA会長の4名が来校。
生徒が教室まで案内すると、教室内には緊張と期待が入り混じった空気が漂った。
教室では、生徒が活動内容や地域への思い、活動の動機などを次々と質問。
地域の方々は一つひとつの問いに真剣に耳を傾け、言葉を選びながら丁寧に答えた。
授業を参観した教員は
「前のめりで質問する生徒と、それに真摯に応じる地域の方々がつくる空間は、あたたかく、知的な雰囲気に満ちていた。」
と話す。
授業後、生徒からは
「自分たちの質問に答えていただけてうれしかった。」
「地域のことを知れて興味がわいた。地域の掃除にも参加してみたい。」
と前向きな声が上がった。
第1学年主任は、
「インタビューのスキルを身に付ける機会にもしたかった。とても良い学びになった。」
と振り返り、地域と学校がつながる学習の意義を強調した。
- カテゴリ:
- 地域から学ぶ 地域に貢献する
- 更新日:
- 2026年7月3日
トピックスTopics
- 当日
- トピックス
今後の予定Future Plans
- 2026年5月31日
- 6月の予定(令和8年6月2日)
- 2026年5月4日
- 5月の予定(令和8年5月1日)
- 2026年4月11日
- 4月の予定(令和8年4月8日)
- 2026年3月20日
- 令和8年度年間行事予定(3月20日作成)
おたより更新Paper Update
- 2026年7月6日
- 学校だより「こきぬ」第4号(令和8年7月1日)
- 2026年6月6日
- 生徒指導だより 第1号(令和8年5月25日)
- 2026年6月3日
- 学校だより「こきぬ」第3号(令和8年6月2日修正)
- 2026年5月8日
- 第3学年通信「感謝」4月号
- 2026年5月5日
- 第2学年通信「感謝」4月号


![[予告]7月7日(火)の水泳学習について](https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/future/data/topics_second/1782720259_15.jpg)



















