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[体育祭8]台風の目

[体育祭8]台風の目

 1年生による競技。

 棒を4人で持ち、台風の目をつくるようにカラーコーンを回って、リレーします。



〇動画「8 台風の目」
 https://youtu.be/R30qgWAeVq4

カテゴリ:
令和8年度体育祭
更新日:
2026年10月1日

[体育祭種目10 背中渡り]

[体育祭種目10 背中渡り]

 2年生による競技。

 同じ団員の背中の上を、仲間にサポートされながら渡っていきます。
 

〇動画「10 背中渡り」
 https://youtu.be/PC-hgCF38k0

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カテゴリ:
令和8年度体育祭
更新日:
2026年10月1日

[体育祭種目7]棒引き

[体育祭種目7]棒引き

 全学年女子による競技。

 2つの団が向かい合い、中央に置かれた9本の棒を自分の陣地に運び込みます。



〇動画「棒引き」
 https://youtu.be/i4R398a81hM

カテゴリ:
令和8年度体育祭
更新日:
2026年10月1日

運動場の暑さ指数は「警戒」へ

運動場の暑さ指数は「警戒」へ

 長雨の後の、久しぶりの青空。

 10月1日(木)、さわやかな天気となった。
 お昼が近づくにつれ気温は上がり、暑さ指数も上昇。


 運動場に設置された、暑さ指数を表す旗が「警戒」に切り替えられた。

カテゴリ:
季節のたより
更新日:
2026年10月1日

「自分たちで計画し、説明も考えた」体育主任も太鼓判を押す2年生ペアの頼もしい統率力

「自分たちで計画し、説明も考えた」体育主任も太鼓判を押す2年生ペアの頼もしい統率力

 10月1日(木)12時30分。
 秋のさわやかな風が吹き抜ける運動場は、間近に迫った体育祭の熱気に包まれていた。

 運動場の中央には、並べて置かれた9本の棒。
 それをはさむように、3つの団段ごとに1列に並んだ全学年の女子生徒たちが、真剣な面持ちで前を見つめている。


「棒は、自分の陣地のコーンがあるところに入らないと得点にならないので、注意してください。」
 静まり返った運動場に、拡声器を通した2年生の体育委員の声が響き渡った。

 今回の「棒引き」競技を担当する2人の体育委員は、全校生徒の前に立ち、ルールを丁寧に説明していく。

 この様子を、少し離れた場所からあたたかい眼差しで見守る体育主任。
「2人は、今日のために練習の計画を立て、説明の言葉も考えてきていました。」
と、目を細めて語る。

 自分たちの手で体育祭を作り上げようとする、生徒たちの確かな一歩がそこにあった。

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カテゴリ:
令和8年度体育祭
更新日:
2026年10月1日

保健委員会と美化委員会のコラボ

保健委員会と美化委員会のコラボ

 保健委員会と美化委員会は、「学校をきれいにする」という共通の目標達成のために、一緒に活動することがあります。


 9月25日(金)、今回はトイレ清掃用具の整理をしました。
「掃除をしやすくしよう!」という保健委員会の取組を、美化委員会が応援しました。

 日頃、一緒に活動していないので、
「これでいいのかな?」
と美化委員の生徒は確認しながら、新しいグッズをトイレへ配置し、必要のない清掃用具を回収しました。


 本日のトイレ掃除で、早速生徒たちは新しい用具を使って、新しい清掃の仕方を見て活動しました。
 
 学校が生徒の手できれいになっています。
 小絹中は生徒の自治活動を推進しています。

カテゴリ:
生徒会活動
更新日:
2026年9月25日

安全な校内へ、技術担当教員がシステム開発 PTA役員から利便性向上へ積極提言

安全な校内へ、技術担当教員がシステム開発 PTA役員から利便性向上へ積極提言

 静まり返った夜の校舎に、図書室の窓から明るい光が漏れていた。


 週末を迎えた9月11日(金)18時30分。
 PTA役員らが一堂に会し、第3回運営委員会が始まった。

 7月以降に実施された各委員会の活動について、次々と報告されていく。

 
 会議の後半、学校側からの情報提供として、校内の安全管理を強化する画期的な試みが披露された。
 QRコードを用いた「入退場記録システム」の実演だ。

「QRコードをタブレット端末のカメラに近づけると入場者が記録され、もう一度かざすと退場が記録されます。」
 そう解説するのは、このシステムを自ら構築した本校の技術科担当教員だ。
 
 教員が手元のコードを端末に向けると、画面に瞬時にデータが吸い上げられた。
 役員の方々は身を乗り出して画面を見つめる。


 実際の運用を見据えた鋭い意見も飛び交った。
 一連の流れを見守った役員からは、
「カメラの読み取りにやや時間がかかる印象がある。イベント時の混雑を避けるため、専用のスキャナーやバーコードリーダーを購入して連動させてはどうか。」
「読み取れたことが分かるように、何か音が鳴るとよい。」
と、具体的な提案が浮上。

 安全対策をより実効性のあるものにすべく、議論が交わされた。

カテゴリ:
PTA活動
更新日:
2026年9月11日

たまご入り小松菜のナムル

たまご入り小松菜のナムル

・金芽米ご飯

・牛乳

・春巻き

・たまご入り小松菜のナムル

・わかめスープ

カテゴリ:
今日の給食 MIRAI-LUNCH
更新日:
2026年9月18日

鋭いサーブ、弾む熱気 新人戦控えた卓球部、メーカー講師招き特別練習

鋭いサーブ、弾む熱気 新人戦控えた卓球部、メーカー講師招き特別練習

 秋の気配が漂い始めた9月17日(木)16時。

 本校の武道場は、心地よい緊張感と熱気に包まれていた。
 10日後に迫る新人戦に向け、卓球部が用具メーカーから専門講師を招いた特別練習を開催。


 場内には「ピン、ポン」と小気味よく響く白球の音と、部員たちの声が交錯していた。

 講師は武道場を巡回し、部員たちに的確な助言をしていく。

 ふだん練習でご指導いただいている外部指導者から、
「どんなサーブでも返球できる力を養うには。」
と質問が上がると、講師はその場でラケットを握り、実践的なレシーブの練習方法を実演した。

 早速2年生の部員がこのメニューに挑戦。
 講師の手元から「パン、パン」と間髪入れずに繰り出されるサーブに対し、部員は必死に食らいつく。
 当初は空を切っていたラケットが、数球目に見事、鋭い回転球を捉えた。
 その瞬間、静まり返っていた武道場に感嘆の声が上がった。



 この貴重な機会について、卓球部顧問は、
「日頃からお世話になっている用具業者の紹介で、この特別な指導が実現した。」
と感謝を語る。

 プロの技とスピードを肌で体感した部員たちは、10日後の決戦をイメージしていた。

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カテゴリ:
部活動
更新日:
2026年9月17日

体育祭1「応援団の活動が始まりました」

体育祭1「応援団の活動が始まりました」

 9月17日(木)、体育祭に向けて、1~3年生の応援団役員の活動が始まりました。

 
 3年生は夏休みから活動していましたが、1・2年生も含めた団役員全員が集まるのは初めてです。

 応援合戦の構成について1・2年生に説明をしたり、一緒にダンスの練習をしたりしていました。



 今年度の体育祭は、10月8日(木)に予定されています。

カテゴリ:
令和8年度体育祭
更新日:
2026年9月17日

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