6年生にもなるとミシンの操作にずいぶん慣れ、予定よりも早く、ナップザックやトートバッグが完成するとのことです。
3年生から毛筆を使った学習が始まりました。筆遣いにも慣れ、整った文字が書けるようになってきました。
6年生が図工の作品づくりのため、シュートが決まった瞬間をタブレットで撮影していました。連写機能を使用して決定的瞬間を撮影することができていました。