小張小学校では、朝の会の時間(1~2分)を使って、あるテーマについて児童同士で語り合う「対話の時間」を行っています。
今日は、6年生担任が2年生教室へ、4年生担任が3・4年生を合同にして、「対話の時間」を進めました。いつもなら担任の先生が展開しますが、他の学年の先生が実施することで、「いろいろな人とのつながりを育む」(学校教育目標「つながりを育む」)ことへつながると思います。特に、3・4年生は、合同実施ということもあり、普段「対話の時間」を一緒におこなわない他の学年児童がいたことで、いつも以上に盛り上がった対話となりました。