「誰からも応援されるチーム」を目指しているソフトテニス部は、科学技術部の協力のもと「後衛が高度なプレーをイメージするための練習機材」を作製してもらいました。本日、放課後の時間。学年のフロアを見ていると、ソフトテニス部の生徒が、中心になって作製した生徒に、感謝の気持ちを伝えている場面を見かけました。ソフトテニス部も、科学技術部もお互いの特性を生かし合いながら、「シナジー効果」を起こしています。
旧校舎の教室からカリカリと文字を書く音が聞こえてきます。外は砂が吹きすさぶような強風ですが、真剣に学年末テストに臨んでいます。令和6年度の学びにはたくさんの学びがあったことと思います。新年度のスタートを順調にするためにも、今やるべきことをがんばっていきましょう。
フェイクニュースにだまされないためにどうしたらよいのか、真剣に考えました。