台風の被害を避けるために、1年生が朝がおを校舎内に入れておきました。 タネから育てた愛着からか、一枚の葉っぱが増えるたびに喜びの声が聞こえてきます。 今日はツルが現れた様子をまじまじと観察していました。
6年生が、水泳学習を前に「救命救急」について学びました。 傷病者を見つけたら、どのような行動をとればよいかについて考えました。 「あっぱくん」で胸骨圧迫の練習を行っている様子です。
低学年の昇降口の様子です。かかとがきれいにそろっています。 一人一人の意識の高さなのか、係活動の児童の気配りなのかはわかりませんが、見たときに感動しました。 素敵な心遣いが現れています。