学校の廊下を歩いていると、図書室の新刊案内が目に入りました(ずっと前から貼ってあったのかもしれませんが)。本の帯が何枚も掲示してあって、足を止めてじっくりとながめてしまいました。面白そうな本がたくさん入ったようです。自分が中学生の頃の図書室とはだいぶ変わりました。出版される本も多様化し、時代を反映しているなと思います。折しも体育祭も終わり、読書の秋。死語とは言わずぜひ図書室に行って、秋の夜長に、本との出会いを楽しんでほしいと思います。新刊以外にも面白い本が結構ありますよ。