このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
トップ健康・医療・福祉健康・医療成人の健康検査・健診 > 婦人科検診(子宮がん・乳がん)

婦人科検診(子宮がん・乳がん)

このページは情報量が多いため、ページ内リンクが設定されています。
子宮がん・乳がん(集団)検診<予約制>
子宮がん・乳がん(医療機関)検診
検診内容・負担額


 子宮がん・乳がん検診は、【集団検診】および【医療機関検診】で実施しています。どちらかを選択し、受診してください。それぞれの受診方法・内容等につきましては、子宮がん・乳がん(集団)検診<予約制>子宮がん・乳がん(医療機関)検診をご覧ください。
 子宮がん・乳がんともに罹患者が増加しています。どちらのがんも、無症状のうちに定期検診で早期発見することが可能な病気です。また、早期に発見することで治癒する確率が高くなりますので、定期的に検診を受けましょう。

※婦人科検診は、ご加入の健康保険に関係なく、20歳以上の女性は受診できます。

子宮がん・乳がん(集団)検診<予約制>

日程・予約方法 ※予約期間内にご予約ください。
実施日 予約受付期間 会場 予約方法
4月22日(月曜日) 4月4日(木曜日)
~定員まで
保健福祉センター 下記、(1)、(2)のいずれかの方法でご予約ください。

(1)予約受付電話(0297-25(にっこり)―2983(つくばみらい)

(2)健康増進課窓口に直接お越しください。

●予約受付時間((1)、(2)共通)
午前9時~午後5時(土日祝日を除く)

※定員になり次第締め切ります
※本人または同一世帯のみ予約受付可能
※予約受付空き状況はこちらでご確認ください。
qrcode_201902270924
5月27日(月曜日) 4月15日(月曜日)
~定員まで
7月5日(金曜日) 5月28日(火曜日)
~定員まで
7月6日(土曜日)
9月11日(水曜日) 7月30日(火曜日)
~定員まで
9月13日(金曜日)
2020年
2月 2日(日曜日)
2019年
12月18日(水曜日)
~定員まで
2月 3日(月曜日)

◆検診内容・負担額

下記、【検診内容・負担額】のとおりです。

◆注意事項

  • 検診は、異常の有無を見つけることが目的のため、乳房のしこりや不正出血等の自覚症状のある方、検診部位の病気で治療中・経過観察中の方は、医療機関への受診をお勧めします。
  • 市で実施する各検診は、年度内(4月から翌年3月まで)1回の受診となります。今年度中に医療機関検診を受診される方は集団検診の受診はできません。年度内に重複受診された場合は、後日検診助成分を徴収させていただきますので、あらかじめご了承ください。
【乳がん検診】
  • マンモグラフィ検査は、2年に1回の検査となります。
  • 豊胸手術をされている方、ペースメーカー・カテーテルを入れている方は、集団でのマンモグラフィ検査は受診できません。
  • 授乳中の方は、正確な検診結果が得られない場合があります。
【子宮がん検診】
  • 性交経験のない方、初めて受診される方は、医療機関検診をご利用ください。

※希望者には当日会場にて、「骨密度測定」を実施いたします(負担金200円)。

 

子宮がん・乳がん(医療機関)検診

登録医療機関で、子宮がん・乳がん検診を受けられます。受診する際は、子宮がん・乳がん医療機関検診受診券が必要となりますので、受診前に発行の申請を行ってください。負担額は医療機関でお支払いいただきます。

◆申請方法

(1)電話による申請≪申請期間:2019年4月1日(月曜日)~2020年3月13日(金曜日)≫(0297-25-2100)

※申請の際、氏名・住所・生年月日・連絡先・受診医療機関及び簡単な問診をさせていただきます。受診券がお手元に郵送されるまで、数日かかります。
 

(2)健康増進課窓口での申請≪申請期間:2019年4月1日(月曜日)~2020年3月13日(金曜日)≫健康増進課窓口へお越しください。申請書に記入していただき、その場で受診券を発行いたします。

 

◆受診券有効期間

発行日より、2020年3月31日(火曜日)まで

◆申請後の受診方法

受診方法
1 登録医療機関に予約を入れる
2 受診する
  • 検診当日、医療機関に子宮がん・乳がん医療機関検診受診券を提出してください。
※子宮がん検診の場合、問診等の結果、医師の判断により、「子宮体がん検診(子宮体部の細胞診)を実施する場合があります。
※乳がん検診の場合、窓口で「乳がん検診票」を記入していただきます。

◆検診結果について

検診結果
子宮がん検診
  • 検診結果が出るまでに、約1~2ヵ月かかります。
  • 検診結果が検診機関から届き次第、健康増進課から郵送いたします。ただし、検診結果が、要精密検査だった場合、自宅に訪問させていただく場合があります。
乳がん検診
  • 『乳がん検診票』の3枚目、本人控用内の総合判定が検診の結果となります。
※各医療機関によって、本人控用のお渡し方法等が異なる場合がありますので、受診の際にご確認ください。
 

◆注意事項

  • 検診は、異常の有無を見つけることが目的のため、乳房のしこりや不正出血等の自覚症状のある方、検診部位の病気で治療中・経過観察中の方は、医療機関への受診をお勧めします。
  • 受診券の有効期限が過ぎた場合はご利用いただけません。
  • 市で実施する各検診は、年度内(4月から翌年3月まで)1回の受診となります。今年度中に集団検診を受診される方は医療機関検診の受診はできません。年度内に重複受診された場合は、後日検診助成分を徴収させていただきますので、あらかじめご了承ください。
【乳がん検診】
  •  マンモグラフィ検査は、2年に1回の検査となります。
  •  豊胸手術をされている方、ペースメーカー・カテーテルを入れている方は、集団でのマンモグラフィ検査は受診できません。
  •  授乳中の方は、正確な検診結果が得られない場合があります。
【子宮がん検診】
  •  性交経験のない方、初めて受診される方は、医療機関検診をご利用ください。
 

検診内容・負担額

子宮がん検診
子宮がん検診年齢区分 検診項目
負担額
集団検診
医療機関検診
20歳以上の女性
子宮頸部細胞診
1,000円
1,500円
 
乳がん検診
乳がん検診年齢区分 検診項目
負担額
集団検診
医療機関検診
20歳~39歳の女性
超音波
600円
1,200円
40歳~49歳の女性
超音波+マンモグラフィ※(2方向)
1,200円
(超音波のみは600円)
2,400円
(超音波のみは1,200円)
50歳~56歳の女性
超音波+マンモグラフィ※(1方向)
57歳以上の女性
マンモグラフィ※(1方向)
600円
1,200円
 

※マンモグラフィ(乳房エックス線検査)は、2年に1回の受診となります。そのため、40~56歳の方で、平成30年度マンモグラフィを受診された方は、令和元年度は超音波のみとなります。

負担額の減免制度について

生活保護受給者・住民税非課税世帯の方は、負担額が免除になります。
・生活保護受給者の方:検診日にその旨をお申し出ください。
・住民税非課税世帯の方:事前に住民税非課税世帯証明書を取得し、検診時にご提示ください。
4月~6月受診予定の方:平成30年度住民税非課税世帯証明書
7月~翌年3月受診予定の方:令和元年度住民税非課税世帯証明書
※当日、提示できない場合は減免制度対象外となります。

住民税非課税世帯証明書取扱窓口:伊奈庁舎税務課・谷和原庁舎市民窓口課

手数料は200円です。印鑑をご持参のうえ、検診で使用する旨を取扱窓口でお申し出ください。
※個人の住民税非課税証明書は無効です。
 


掲載日 令和元年8月21日
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
健康増進課(保健福祉センター内)
住所:
茨城県つくばみらい市古川1015-1
代表電話番号:
0297-25-2100 内線 4501~4508
FAX:
0297-52-0990
Mail:
(メールフォームが開きます)
【このページについてのご意見をお聞かせ下さい】
このページは役に立ちましたか?
設問2
設問3
お住まい