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イネ縞葉枯病の発生を防止しましょう

秋から冬にかけての対策でイネ縞葉枯病の発生拡大を防ごう!

 イネ縞葉枯病は、ヒメトビウンカという害虫によりウイルスが水田のほ場に広がり、水稲の生育が妨げられる病気で、被害を受けると次期作の減収につながります。

 薬剤で防除することはできず、被害を防ぐためには、下記の取組が効果的です。

  •  越冬場所となる再生稲(ひこばえ)の耕起
  •  畦畔、土手などに生えるイネ科雑草の除草

 早めの対策でヒメトビウンカの「冬場のエサとすみか」をなくしましょう!

 イネ縞葉枯病の発生拡大を防ごう! [PDF形式/144.79KB]

 

 

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