スクールカウンセラーの先生と養護教諭が中心となり、「自分が困ったときに、自ら周囲にSOSを発信(困りごとを相談)できるようになるための授業」を5年生で行いました。カードを使って、ゲーム感覚で楽しみながら学ぶことができました。